私が行っている脇汗の臭い対策について

脇汗の臭いが気になるようになったのは10代後半になってからです。脇のほうからなんか嫌なにおいがするなあと思ったときはショックでした。

昔からコマーシャルで見たことのあるスプレーはこのために使うのかということを知りました。

子供のころは全然におわなかったのに中学生ぐらいになると脇汗の臭いが気になるようになってしまうのはホルモンによって皮脂の量が増えてしまうからです。

においが気になるようになってからは脇をしっかりと洗ってデオドラントスプレーを拭きかけました。

それからは脇汗のにおいに悩まされることはありません。今は昔と比べて脇汗の臭い対策商品がたくさんあります。

ドラッグストアに行けば銀イオンを使用しているものや緑茶成分を使用しているコロンなどがあります。

いままでいろいろな脇汗の臭い対策の商品を使ってきましたが一番気に入っているのは直接塗るタイプのデオドラントコロンです。

スプレーとは違い脇に密着させることができるので長時間においをブロックしてくれます。いつもはドラッグストアで特売の時は398円ぐらいで買えるものを使っているのですが人に会わなくてはならない時などは倍の値段のデオドラントコロンを使ってニオイ対策をしています。

汗をかいたらすぐに拭く!雑菌の繁殖が嫌な匂いの元!

脇の脱毛をしたことから、それまでよりも脇汗がかなり出てしまうようになりました。それまでも、少し走ったりしたら脇汗が出ていてこまめに拭いたりしていたのですが、脱毛をしてからは少し歩いただけでも汗がでたり、冬の時期に厚着をしたりしてもかなり汗をかくようになってしまいました。汗をかくと必ず嫌な匂いに変わるので、本当に悩んでいました。

脇汗の嫌な匂いについて色々調べてみたのですが、どうやら汗をかいて時間がたつと雑菌が繁殖してしまいその雑菌が匂いの原因になってしまっているということでした。時間がたつと嫌な匂いにかわるということだったので、それ以来脇に汗をかいたらとにかくそのまま放置しておかないようにして、こまめにハンカチで拭いていました。脇に汗をかいたな、と思ってふくと遅いので汗をかいていなくても駅のトイレなど汗を拭ける場所があれば拭くようにしていました。

こまめに拭くようにしてだいぶ汗臭さからは解放されたのですが、困るのが汗を拭く時間がないときです。会議などスケジュールがびっしり入っている日などは汗を抑えてくれるクリームなどを脇に塗ったり、汗脇パッドを朝つけてから出かけるようにしています。

これでかなり嫌な匂いが抑えられるようになりましたし、手軽なのでとてもおすすめです。

汗取りパットの交換で脇汗の臭いを防止!

脇汗って気になりますよね。私の場合も、夏になるとその脇汗が気になっていました。特に外出をした時などは、その汗の状態と匂いについて、心配していたのです。

その匂いは、自宅に帰った時に、よくわかるようになっていました。自分で調べて見た時に、こんなに臭っていたんだと、びっくりしたことがあったのです。

そのため、それをなんとかしないといけないと思って、考えることにしました。そして私がしたのは、汗取りパットを使用することです。そして、その汗とりパットの使い捨ての物を、利用することにしました。

そのようにしたのは、度々取り替えたほうがいいと思ったからです。

すると、その効果はてきめんでした。同じように帰宅した時に調べた時、全く臭うことがなかったからです。

そのため、それを冬も利用することにしています。冬は汗をそんなにかくことはないと思っていましたが、案外とかいていることがわかったのです。

そのため、利用することにして、こまめに取り替えを行うようにしています。取り替えるたびに、気持ちよく過ごすことができることと、何よりも、人に対して不快な臭いを発していないと安心をすることができています。

これからも使って行きたいと思っています。